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BABYMETALの西の神バンドの新「ドラムの神」と噂の人物

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 ユージーン・リャブチェンコ


ユージン・リャブチェンコ(Eugene Ryabchenko)は、イタリアのシンフォニック・デスメタルバンド、Fleshgod Apocalypse(フレッシュゴッド・アポカリプス) の正式ドラマーです。
2026年1月現在、最新の活動状況は以下の通りです。

継続的な在籍: 2020年に加入して以来、現在もバンドの主力メンバーとして活動しています。
2026年ツアー: バンドは2026年も精力的なライブ活動を予定しており、4月から5月にかけては Avatar や Frozen Soul と共に北米ツアー(AVATAR: DON’T GO IN THE FOREST 2026)を行うことが決定しています。
最新作への参加: 2024年8月にリリースされた通算6枚目のアルバム 『Opera』 でもドラムを担当しています。
プレイスタイル: 超高速のブラストビートやテクニカルなフットワークを特徴とし、世界屈指のメタルドラマーの一人と目されています。
出身: ウクライナ出身。
その他の活動: Fleshgod Apocalypse 以外にも、Banisher など複数のバンドやセッション活動、ドラム講師としても知られています。
神バンドへの加入: 2025年後半から、それまでドラムを担当していたアンソニー・バローネ(Anthony Barone)に代わり、神バンドのメンバーとしてステージに立っています。
直近の出演: 2026年1月10日・11日にさいたまスーパーアリーナで開催されたワールドツアー・ファイナル公演「LEGEND – METAL FORTH」においても、ドラムを担当したことが報告されています。
プレイスタイル: 彼はテクニカル・デスメタル・バンド「Fleshgod Apocalypse(フレッシュゴッド・アポカリプス)」の元メンバーとしても知られる凄腕のドラマーであり、BABYMETALの楽曲においてもその高い技術を発揮しています。
背景: 以前からBABYMETALの「ギミチョコ!!」や「KARATE」のドラムカバー動画を公開しており、ファンの間では以前からその実力が注目されていました。

 

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5件のコメント

元々サポ専みたいな人
FAでも元サポートから昇格
でもドラムはパオリ(唯一のオリジナルメンバー。抜けたポジションを転々とギター、ドラムと転々として現在はギターボーカル)の方が上手いという謎バンド

間違えたベースボーカル
ぶっちゃけレコーディングだけなら一人で出来そう

FAのドラムが凄いのはユージンじゃなくてパオリだよ
脱退の穴埋め穴埋めでベースもギターもヴォーカルもやるドラムスで、レコーディングやアレンジはパオリがやってた。今はベースヴォーカルだが

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