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注目の現役高校生アーティスト・izkiさん、ベビメタに衝撃「ギターやんなきゃ」


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現役高校生アーティスト・izkiさんに関する記事に本格的にギターをはじめたきっかけがテレビでみたBABYMETALの演奏に衝撃を受けたと。
エピソードがのっています。

という情報です



作詞、作曲から演奏、ボーカルに録音、ミックス、マスタリングまで楽曲制作のすべてを1人でこなす現役高校生アーティストがいる。札幌市在住のizki(いつき)さん。高校3年生だ。初めての自作曲のミュージックビデオ(MV)も自身で手がけた。「いいアイデアを持っていれば、有名になれる」と語る17歳男子の軌跡といまの心境を探った。

小学生の頃、父親に教えてもらったB’zの影響でギターとドラムに強い興味を持った。段ボールをドラムセットに見立てて叩き始めると、両親が電子ドラムを買ってくれたという。

「小さいときは水泳とかダンスとか、ギター教室とか習い事をたくさんしていました。小学校にブラスバンドがあって、本当に軽い気持ちで入ったら、たまたまそこのブラスバンドがすごく有名で毎年全国大会に行くような環境だったんです」

ブラスバンドではトロンボーンを担当した。まともな休みが10日あるかどうかという環境。「ありえないほどキツくて」と振り返る。

中学校に上がるころ、テレビでみたBABYMETALの演奏に衝撃を受けた。

「”ギターやんなきゃ”って本格的に初めました。同時進行でドラムも始めて。中学の休日などはギターやドラムなど平気で8時間ぐらい練習していました。憧れだった(BABYMETALのサポートギタリストの)藤岡幹大さんにもお会いできたんです」

初めての楽曲を完成まですべて1人で手がけ、MVも自身で編集。自作のイラストを使って、独特な歌詞の世界を表現する映像に仕上げた。「人に何かを任せるのが苦手なんです」と話す。『狂鳴』のYouTube再生数は12万回を数える。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5c8ba633ef305b02f8451d8493d95e736bb8fa24?page=1

 

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