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日経新聞にBABYMETAL

1月22日 日経新聞 夕刊


バンドの轟音(ごうおん)とともに鮮やかな光が飛び交うなか、よく通るリードボーカルと練られたダンスが万単位の聞き手にアピールされる。今は米国メジャーのレコード会社と契約もし、海外でトップ級の知名度を誇る日本人3人組を、屋内アリーナとしては日本最大の会場で見た。

BABYMETALはアイドル歌謡流儀とヘビーメタル・ロックをあっけらかんと重ね、インターナショナルな人気を獲得。赤と青緑のような補色関係に…

 

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BABYMETALの冠ラジオ番組「メタラジ!」が書籍化!
BABYMETALのメタラジ!BOOK

Taka(ONE OK ROCK)、Tak Matsumoto(B’z)、マキシマム ザ ホルモン、HYDE ※登場順、そして「メタルドラマー」としても知られる現総理大臣、高市早苗氏(出演時は国会議員)など、日本の様々なジャンルを代表する16組の「メタトモ」とのトークを収録。 また今回の書籍のために撮り下ろされた最新ビジュアルと、番組で出会った「メタトモ」とのエピソードトークや、ワールドツアーを通じてパワーアップした最新のBABYMETALを語るメンバーインタビューも収録。

BABYMETAL最新ライブ映像作品
「BABYMETAL - LIVE AT INTUIT DOME」通常盤

結成15周年を迎えたBABYMETAL、日本人アーティスト初となったロサンゼルス・Intuit Dome公演の映像作品が発売決定!

6件のコメント

アイドル歌謡ではない。SU-METALはメタルボーカリスト。アイドル風味の楽曲があるのは12歳で始めたことでローティーンに相応しい楽曲を用意したからで、ボーカルも楽曲に沿った対応をしてきただけだ
楽曲も歌唱もそこに留まってこなかったのがBABYMETALの特徴でもある
まぁ、12歳で始めたことや、最初にさくら学院に所属した形を取っていたことなど、誤解されるのは必然ではあった
だけど、15年も活動してきて誤解しっぱなしで認識を更新しないのは感心しないね
実際、さくら学院所属時の「アイドルとメタルの融合」というお題目は、さくら学院と離れてから封印し、「KAWAIIとメタルの融合」に変えている
当時の海外メディアのインタビューではきっちり「KAWAIIとメタルの融合」とアピールしていて、海外はそれを認識して消化し、BABYMETALをKAWAII METALと認知した
大衆化というのは真逆だよ。メタルというニッチジャンルで活動するからメインストリームにフォーカスする活動をしてこなかった
日本の芸能界と距離を取ってきたのもそれが理由で、大衆化にフォーカスしたなら積極的にお茶の間にアピールしてきたよ
BABYMETALはそこははっきりと差別化してきた
上でメタルのアイドル化とか言ってるのがいるけど、メタルはメタルでありアイドル化するほど柔なジャンルじゃないよ。メタルを舐めすぎでしょ
その認識でメタルアイドルという語彙を持ち出す人がいるけど、メタルアイドルというのは概念矛盾でしかないから、分かってない人ってことが分かってしまう
やっぱり、BABYMETALというのは誤解されやすさ満点だし、理解されにくさがどうしてもあることを何度も繰り返し証明してる
残念だけど高いハードルがあるのは確かだ

元々、大衆向けでなくコア向けの活動でむしろ大衆文化のカウンターやない?
大衆文化の勝利なら今、国内チャート上位のバンドやグループ、ジャニタレ、秋元集団
とかベビメタ以上に海外特に欧米で結果出してるはずやけど 

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