メイトの皆さんも気をつけないといけないかもしれないですね。
ドライロット注意
未開封のまま約30年保管されたツアーTシャツ
というか『Tシャツだったナニカ』または『Tシャツの成れの果て』 pic.twitter.com/gIJZ4Y7Zd7— 吉野 (@saira_24a) April 11, 2026
黒Tシャツの濃色生地に使われる硫化染料が長期間酸化し、綿繊維を脆化させるため、引っ張るだけで裂けるようになる。
新品や保管品でも一度水洗いして表面の染料を落としておくと、劣化をある程度防げるという対策が有効。
多分すべてのTシャツがこうなるわけではなく、未開封で袋のまま保管以外にも何かしらの要因はあると思いますが、何が決定打なのかはわかりません。
「未開封じゃん、洗って着よう」と洗濯したらこうなったとのこと。洗濯前まではちゃんとTシャツだったそうです。
なお素材は綿100%でした。 https://t.co/7RCjDYE3iz— 吉野 (@saira_24a) April 12, 2026
⚠️ドライロット注意⚠️
黒のバンTは保管用でも一度水通し(ぬるま湯で手洗い)してから収納、たまには空気に触れさせましょう👕
注意喚起ありがとうございます🥺 https://t.co/78OmlQubvb
— 真緒 (@Mao_040905) April 12, 2026
所謂ドライロットってやつですな
これなるんは決まって黒のtシャツで濃い生地は硫化染料使うからそれが所謂脆化、割れやすくなるからとかだったような
俺は食らった事ないけど着るつもりがない保管品でも新品の状態から一度表面の染料落とすのに水洗いしといた方がいいんだとかなんとか https://t.co/evnTaLTPKX— まさむね (@masamunedq10) April 12, 2026
コレありますね、
前に802で伊藤政則さんも
言ってましたは、
バンTあるあるですね。笑笑— バルサ50 (@nikesbsb) April 12, 2026
私も20年近くしまい込んでた限定Tシャツが出てきて着る前にと洗濯したら消滅しました。
— がろ~ん@Vの者 🍛🐈 (@ra_spritzer) April 12, 2026
初めまして
私も昨日服の整理をしてて
触ったところ黒い粉末が舞い、、、
場所を移動して振ったらえらいことになりました、、、😱
これはポリですが、綿100でもなることに驚きです!
私もツアーTたんまりです
大事に保管しててこれはショック🤯ですね pic.twitter.com/nkVuGdinQO— にゃんこさんの肉球 (@6900f2) April 12, 2026
ナイトスクープで「Tシャツを着ると溶ける」みたいな事やってましたが、こんな状態でした。
— へちま (@poco_one) April 12, 2026
自分は革靴を久々に履こうとしたら靴底のゴムが劣化しすぎたようで、こんな風にボロボロと崩れて散らばりました。
— garish boy (@GarishBoy3144) April 12, 2026
使わず大事に保管してたらTシャツこうなってしまうのかぁぁぁ😱
— とりうち OFD@今民🟣🐐🐐🐸🐈⬛👑🎓🐶🐦⬛ (@toriuchi2002) April 12, 2026
8年前になりますが、同じ体験をしています。フリマサイトで買った未開封のバンドT シャツを、届いてすぐ洗ったらこうなりました。好きなデザインだったし好きなアーティストだったので残念です😭
袋に入れっぱなしはダメなんですね… pic.twitter.com/IIoKN8Rcp6— まもう (@zzrbee) April 12, 2026
うわぁ…これは泣けますね。30年間大切に保管されていたのに、開けた瞬間がこれだと立ち直れないです…。ある意味で歴史の重みを感じますね
— George Pig Opina (@BrianScoot12) April 12, 2026
好きなバンドのTシャツを保管するとしても、
買った時のビニール袋のままは辞めた方が良いんだな😳 https://t.co/KEBvh80tdK— CHISEI. (@chiseimetal) April 12, 2026
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これは知らなかった。
知り合いのメイトさんにも教えてあげたいが、大量のベビTを持ってるはずだから言いにくいな。